オリジナル焼酎(限定400本)

¥3,500

熊本といえば、厳選した米とおいしい地下水でじっくりと仕込まれた米焼酎です!

熊中・熊高120周年を記念して、スクールカラーであり、校旗の色でもある「かち色(勝色)」にこだわったオリジナル米焼酎をご用意しました。

「正門櫻」で作られた江原会の木札が1枚同封されています。
(裏面の校歌は無作為に決まります。ご了承くださいませ。)

酒税法の決まりにより、販売は瑞鷹㈱にて承ります。

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説明

ボトルは鮮やかなブルー、ラベルは勝色の地に120周年のロゴを入れ、紺地の箱の正面部分には金の箔押しを施してあります。

また箱はタテに開ける方式になっており、そのままでも、瓶を見せるように飾っても映える形になっています。熊本だけでなく、遠方の皆様も、宴会や家飲みの際に、この焼酎で、母校や故郷・熊本を感じてみませんか?

「正門櫻」 木札

この記念焼酎に掛かっている木札は、学校正門の桜から切り出されたものです。

春には見事に咲き誇り、これまで多くの新入生を迎え入れ、また数多くの卒業生を見送ってきた学校正門の桜並木。ただ、桜の樹命は50~60年とも言われ、中には幹が空洞になってしまい、いつ倒木してもおかしくない木も出てきておりました。2018年、県からの指導もあり、数本の桜を伐採することになりました。

しかし、思い出深い正門の桜を、そのまま廃材にしてしまうのは忍びないと、母校の120周年に合わせ、何か記念品を作れないかということになりました。何を作るべきか議論は混迷を深めましたが、ずっと形に残り、身に付けたりできるものをということで「木札」を作製いたしました。
おもて面には「江原会」の彫刻を施し、うら面には校歌1番~4番のそれぞれ最後の一節を記しています。

この木札に触れ、桜の木のぬくもりを感じながら、母校のことやご自身の高校時代に思いをはせていただければ幸いです。

また、120周年の記念事業の一環として、正門の門柱や桜の整備も行われております。ぜひ、母校にも足をお運びください。

木札につきましては、焼酎1本につき木札1個の同封となります。
木札のうら面には、木札1個に校歌1番~4番のいずれかの歌詞(最後の一節)が記されています。
何番が同封されるかについては、発注のタイミングにより、無作為に決まりますので、それも一つのお楽しみとしてお待ちいただけますと幸いです。
(ご希望、ご指定はお受けできません。ご理解、ご了承のほど宜しくお願いいたします。)